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静岡理工科大学様
Shizuoka Institute of Science and Technology |
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| 「新学部・新コース設立に伴いホームページも刷新」 |
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| <大学公式サイト> |
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| 静岡理工科大学様の大学公式サイトです。平成20年4月の学部学科再編に併せて、ホームページでも「静岡理工科大学が進化する」というメッセージを打ち出すとともに、大学サイトならではのユーザビリティ上の配慮を行うことで、アクセス数・イベント参加数の大幅増加を達成いたしました。 |
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| http://www.sist.ac.jp/index.html |
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| リニューアル前 |
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リニューアル後 |
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| 成果 |
| アクセス数 : 40%以上アップ (リニューアル前比) |
| オープンキャンパスなどのイベント参加者数 : 40%以上アップ (前年比) |
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お客様の声 |
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ホームページ制作の目的は何だったのでしょうか? |
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リニューアルする以前のものは、制作してから時間も経っていまして、デザイン的にも古くなってしまっていました。また、インターネットで情報を収集する学生が非常に増えていて、今までのものでは、学生に対して十分な情報提供をすることが難しいだろうという学内の声もありました。そこで新学部・新コース設立など、平成20年4月の学部学科再編に併せて、大学ホームページも刷新し「静岡理工科大学が進化する」というメッセージをウェブ上でも発信していかなければならないと思いました。
新学部に「Webデザインコース」を設置することもあり、使いやすさに特化したサイト制作ができること、大学という大きな組織に対して柔軟な対応をしていただけることが制作会社に求められる条件でした。 |
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アーティスを選んでくださった理由は? |
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制作会社選定にあたって数社の制作会社に声をかけました。その中でアーティスさんを含む5社が候補に挙がり、コンペを実施しました。
アーティスさんの説明は大変分かりやすいものでした。他社では今流行の学生受けしそうな新しい提案が多く、それも非常に魅力的ではありました。しかしアーティスさんから提案していただいた、ユーザビリティに配慮した内容と、学生からの視点、その他のターゲットユーザーからの視点、学内からの視点などさまざまな立場を視野に入れた提案が非常によく、強く印象に残りました。
結果的にこちらのニーズとしてもあったユーザビリティの高さやこれまでの導入実績、地元浜松(静岡)の会社であることを考慮し、お任せすることになりました。 |
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制作過程のエピソードについてお話しください。 |
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もっとも苦労した点は、スケジュールです。いただいた制作スケジュールにはこちらのことも配慮していただいていたので余裕はありました。しかし、制作時期が3〜4月であったため、学校ですのでその時期がちょうど年度末・年度初めの繁忙な時期が重なっていました。写真や原稿などの素材提供が遅れてしまってご迷惑をかけたことと思います。アーティスさんがそれでも一生懸命調整をしてくれたおかげで、大きな問題もなく進行することができました。
また、同時並行で作業をしていた学校案内との整合性をとるため、確認調整にも苦労しました。レイアウト図(ワイヤーフレーム)による原稿作成は、該当ページのイメージがしやすく非常に良かったです。 |
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出来上がったホームページをご覧になってどうですか? |
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従来のものよりも大いに洗練されたものができました。ページのカスタマイズはデザイン性を守るため、若干制限はされましたが、ユーザビリティの向上は著しく、補って余りあるほどです。他の大学のホームページにも劣らない素晴らしいものができたと自負しています。
また、CMSで簡単にページ作成や更新をすることができるようになり、総務部の中できちんと管理をすることができ、非常に嬉しいです。 |
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リニューアル後の反響はどうですか? |
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アクセス数はリニューアル前に比べて40%以上アップしました。オープンキャンパスなどのイベント参加者も昨年比40%以上アップと目を疑うほどの結果が出ました。
やはりユーザビリティの向上と魅力的なコンテンツ、アーティスさんのきめの細かいご協力が目に見える成果として現れているのだと思います。 |
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今後、どのような効果を期待していますか?
(どのように活用していこうとかんがえていますか?) |
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先日の「大学サイトランキング」でも「使いやすさ全国第1位」を獲得することができました。今後とも一層のシナジー効果を期待しています。
近年、学校教育における情報リテラシー充実とともに、子どもたちの進学情報ツールとしてインターネットは一層重要になってきています。「ウェブデザイン」教育を標榜する大学として恥じぬよう更なる充実を図っていきたいと思います。 |
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| >>大学サイトランキングについて詳しくはこちら |
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