Webページ上で表示される広告の画像のことです。基本的には横長の帯状も形をしていることが多く、クリックすると、その広告を出しているところのホームページにリンクするようになっています。
超越した(hyper)文書(text)という意味でハイパーリンクを使い、複数の文書を相互に関連付けて結びつける仕組みのことを言います。
単にリンクと呼ばれることが多いのですが、ハイパーテキストにおいて複数の文書を相互に結びつけるための「参照情報」のことを呼んでいます。
Webサイトの中で現在のページ位置を階層構造の上から順番にリストで簡潔に掲載したもの。このページでは上部にある、ホーム > Web用語集 > は行 と表現されているものがパンくずリストです。ユーザーがサイト内で迷子にならないように利用されています。
Hypertext Preprocessorの略で、HTMLデータを動的に生成することにより、動的なWebページを作成するプログラミング言語です。動的なページ(ユーザーの要求に対して応答性のあるページ)を作成する際に利用されることが多いです。
事業活動における管理手法の一つで、計画(plan)、実行(do)、評価(check)、改善(act)のプロセスを順に実施し繰り返すことで、業務の継続的な改善を目指すものです。
Mozilla Foundation開発のオープンソースのWebブラウザで、軽快な動作とアドオンと呼ばれる拡張機能があることから、人気を集め着実にシェアを拡大しています。
ウェブサイトやウェブページごとに用意されたアイコンのことです。対応しているウェブブラウザでは、アドレス表示欄やお気に入りに入れたときのリストでページタイトルの横に表示されます。Favorite(好みの) iconの略です。
Webページの下部エリアのことを呼び、サイトの管理者や所在地、電話番号、著作権情報などを記述するために使用されます。対義語はヘッダーになります。
Webブラウザのことです。流し読みを意味するブラウズ(browse)を語源としています。詳細はWebブラウザの項を参照してください。
コンセントやプラグを挿し込むという意味の英単語ですが、アプリケーションソフトに後から機能を追加してくれる小さなプログラムのことを呼びます。
アドビシステムズ社が開発している動画や応答性のある動き、ゲームなどを扱えるソフトならびに規格のことを呼びます。正式名称は、Adobe Flash(アドビ フラッシュ)です。
トップページに動きを持たせるための使用や、最近では動画やインタラクティブな広告バナーに利用されることが多いです。
また、システムのインターフェースに使われることもあります。
入力フォームなどで選択の際に、下向きの三角ボタンを押すことで、選択項目の一覧が引き出されたように表示されるものがありますが、そのことを呼びます。
Webページのタイトルなどにマウスを合わせときに表示させる使い方をすることもあります。
下見などを意味する言葉で、例えば印刷前に印刷結果のレイアウトイメージを画面上で確認する場合などに使われます。
個人もしくは数人のグループによって、運営される日記的なWebサイトの総称です。
詳細は、ウェブログ(Weblog)を参照ください。
アクセス数の単位のひとつで、Webページが見られた回数のことを言います。PVと略されて使われることが多いです。訪問者がトップページを含め5ページ見たとすると、5PVとなります。
Webページの上部に用意されている領域で、サイトロゴやサイト名、サイト概要の紹介のほか、検索機能やサイトマップ、文字の拡縮機能などのユーティリティを表示することが多いです。対義語はフッターになります。
ユーザーがWebページを開いた際や、リンクをクリックすることにより新しく開かれるウィンドウのこと。ポップアップ広告という広告手法として使われることもありますが、ユーザーにとっては意図しないリアクションであるケースが多く、注意を引かせる効果が大きい反面、不快感を持つユーザーも多いようです。
メールでのお問い合わせ
電話でのお問い合わせ
- 【本社】053-459-1700
- 【東京】03-5207-6490


