一流の仕事を志向し、誇りを持って猛烈に働き、働くことを楽しむ。
応募を考えている方は必ず読んでください!
一流と二流は、数字では1しか違いませんが、実際には一桁や二桁くらいの違いがあるでしょう。それくらい一流とは尊いものですし、そこにたどり着くためには、二流レベルで終わるのとは桁が違う努力が必要となります。でも、それだけのことをするからこそ、自分の仕事と自分に誇りが持てるようになるのだと思います。
二流に終わってしまう要因の一つが妥協です。
仕事は、妥協をしたら面白くなくなります。
それは、仕事に限らずどんなことに対してもそうなのかもしれません。
自分の持てるすべてをつぎ込んでやる仕事は、しんどいですが絶対に楽しいです。
やり切った時の爽快感と達成感。自分が成長できている実感。
妥協せずにやり切ればこそ味わえる喜びがそこにあります。
あらかじめ言っておきますが、アーティスの仕事はハードです。
一流を志向するのであれば当然そうなります。
仕事のアウトプットだけでなく、取り組み姿勢に対しても厳しさを求めます。
また、華やかな仕事ばかりではなく、地道な仕事やきつい仕事もたくさんあります。
仕事も頑張るけど、休日や趣味の方が大切だ、と考える人に、アーティスは合わないと思います。
他にもっと向いている会社があるでしょう。
人はそれぞれ違う価値観をもっているわけなので、それぞれの価値観にあっている会社を選ぶことが、その人にも会社にも幸せです。
一流の仕事を志向し、誇りを持って猛烈に働き、働くことを楽しむ。
この言葉に共感できる人を待っています。


