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ユーザビリティ発行書籍

弊社の発行書籍についてご紹介します。


新米IT担当者のためのWebサイトしくみ・構築・運営がしっかりわかる本(技術評論社 刊)

書籍のご案内

企業の新米Web担当者向けにWebサイトの構築の進め方から運営ノウハウまで、各章の頭に配置されたストーリーと共に、具体的な作業を想像しながら読み進めることができる本です。
全国の書店やamazon.co.jpでお買い求めいただけます。

amazon.co.jpでのご購入はこちら(別ウィンドウで開きます。)

本体価格 1,764 円 [税込み]


目次
序章Web担当者の仕事を知ろうchapter3Webサイトを構築しよう
chapter1Webサイトの仕組みを知ろうchapter4Webサイトを運営しよう
chapter2Webサイトの構築準備をしよう

図解 Webサイト 構築・運営&デザインがわかる(技術評論社 刊)

書籍のご案内

企業や組織のWeb担当者をはじめ、Webの制作に関わる人たち向けに、
Webサイトの構築から運営までを解説した本です。
全国の書店やamazon.co.jpでお買い求めいただけます。

amazon.co.jpでのご購入はこちら(別ウィンドウで開きます。)

本体価格 1,764 円 [税込み]


目次
第1章 Web担当者の「仕事」の基本を知ろう第5章 アクセス数を増やす考え方
第2章 Webサイトを構築しよう第6章 コンバージョン率の高め方
第3章 Webサイトを運営しよう第7章 Webマーケティングを活用しよう
第4章 成果を上げるWebデザイン第8章 法律とセキュリティに関する知識

入門Webデザインユーザビリティ(ソフトバンククリエイティブ刊)

書籍のご案内

前著にくらべて、実例を増やし企画と設計フェーズを充実させました。
全国の書店やamazon.co.jp でお買い求めいただけます。

amazon.co.jpでのご購入はこちら(別ウィンドウで開きます。)

本体価格 2,520円 [税込み]


目次
第1章 こんなウェブサイトでは成功できない第5章 上手なナビゲーションとは
第2章 ユーザー(人間)のことをもっと知ろう第6章 デザイン
第3章 企画が成否を決める第7章 コンテンツごとのユーザビリティ
第4章 これがプロの設計術第8章 テスト、リリース、検証

Webデザインユーザビリティ(ソフトバンククリエイティブ刊)

書籍のご案内

Webユーザビリティの本を出版しました。
全国の書店やamazon.co.jp でお買い求めいただけます。

amazon.co.jpでのご購入はこちら(別ウィンドウで開きます。)

本体価格 2,100円 [税込み]


目次
第1章 こんなウェブサイトでは成功できない第5章 見る人にやさしいウェブデザイン
第2章 ウェブサイトの構築目的を見直そう第6章 わかりやすいナビゲーション
第3章 ユーザーのことをもっと考えよう第7章 こうするだけでこんなによくなる
第4章 これがプロのサイト設計術第8章 大切なのはコンテンツ

著者からのコメント

顧客を増やし効果をあげるための「プロのワザ」

ユーザビリティというと向上させることそのものが目的になってしまっているような風潮がありますが、ユーザビリティとはあくまでも使い勝手のよいサイトを作り、ユーザーに満足してもらうと同時に、その結果としてサイトの運営者に利益をもたらす手段であると考えます。

評論的や啓蒙的なものではなく、なんのためにサイトを構築し、誰が使うのかを考えた上で、実際にどうしたらユーザビリティを向上させられるのかを、実際の制作の現場にいる立場から、設計・デザイン・ナビゲーション・コンテンツ・応答時間などに分けて「プロのワザ」として140件の手法や考え方、具体例で紹介しています。

また、ユーザビリティ評価の手法紹介や、ヒアリングシート、ワークフロー、チェックリストなど、実際に現場で使っているツールも掲載しています。

上野祥子さんからのコメント(amazon.co.jp レビューより)

「ユーザビリティ」をキーワードした本は数多く出ているが、本書はその中でもやさしく読める内容である。ユーザビリティ関連の本には「理想論」が語られているものも多いが、本書は「現実」を中心に書かれている。

Web制作の現場でプロが実践している「ワザ」を紹介することを通じて、数多くウェブサイトを構築してきた著者の体験も交えながら、ユーザビリティの本質に迫っていく。 全10章にわたり、「こういうことをしてはいけない」「こんなサイトはよくない」という否定的な言葉はあまり見られない。「ウェブサイトの構築目的を見直そう」「ユーザーのことをもっと考えよう」「こうするだけでこんなによくなる」など、現状をどう変えていけばユーザビリティを向上できるのかという観点で構成されている。

解説は、具体例を交えた丁寧なもので、「ユーザビリティ」という言葉を知らなくても容易に入っていくことができるだろう。理由もなく「こうしなければいけない」とは言わずに、「なぜこうすべきなのか」を明示しているので、「プロのワザ」の一つひとつに納得できる。心理学や記憶のメカニズムまで取り上げているが、やさしい言葉で書かれているので、すらすら読むことができる。

Web制作を業務として行っている人はもちろん、個人サイトを公開している人にもおすすめの1冊である。難しいことを考える前に、まずはプロのワザを盗んでみるのもよいのではないだろうか。

>> amazon.co.jpの紹介ページへ

著者紹介

写真:池谷義紀

池谷義紀(いけやよしのり)

1964年生まれ。1998年アーティスを設立し、インターネット通信販売をはじめとした数々のWebサイト構築を手がける。ユーザビリティという言葉自体が耳慣れなかった頃よりその可能性に着目。理論や研究だけでなく、実際の構築と運営という現場で積み重ねてきた実績がクライアントの信頼を集めている。

ウェブサイト診断

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