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ホーム  > ユーザビリティ  > ユーザー満足度向上と成果  > 売り上げアップにユーザビリティ

売り上げアップにユーザビリティ

ユーザービリティ(使いやすさ)の向上で成果(売り上げ)を増加します!

ユーザービリティの高いサイトは、ユーザーに利用価値をもたらし運営者の成果へとつなげます。


EC(電子商取引)サイトの場合

購買フローのユーザビリティ改善で注文離脱率が半減!

ECサイト

実際にユーザーがECサイトで購買行動を起こすうえで、使いにくいホームページ構造では多くの顧客が逃げてしまいます。
ユーザーが実際に購買する動きをしっかりとふまえてホームページ構造を設計することで、あなたのECサイトは今よりも何倍も儲かるホームページにできます。
実際の店舗のように店員が存在しないホームページだからこそ、売り上げを伸ばすためには、ユーザーにとって使いやすい環境を提供してあげることが必要です。

ユーザビリティに配慮された良い例ユーザビリティに配慮されていない悪い例
  • 購入の流れを明確に示している
  • 送料も含めた合計金額がすぐにわかる
  • 流れに沿って必要なガイド情報を掲載しており、迷わずに注文まで誘導できている
  • 請求されるまで送料も含めた合計金額がわからない
  • 注文するために次に何をすればよいのかわからない
  • 購入に必要な知りたい情報がすぐに見つけられない

見込み顧客獲得が目的のホームページの場合

フォームへの導線設計改善でお問い合わせ到達率が倍増!

お問い合わせフォーム

ホームページにどれだけ魅力的な情報が掲載されていても、お問い合わせにつなげられなければ見込み顧客を獲得できません。
ユーザーのホームページ内でのページ遷移の流れを想定し、的確にお問い合わせへの導線を設けることで、お問い合わせ数は飛躍的に増加させられます。

ユーザビリティに配慮された良い例ユーザビリティに配慮されていない悪い例
  • 閲覧の流れに沿って、次に見てもらいたい
    ページやゴールであるお問い合わせへの導線を
    明確に配置している
  • ユーザーにストレスを与えない
    項目でフォームが構成されている
  • 肝心のお問い合わせ先が明確にわかる
    位置に配置されていない
  • ユーザーがお問い合わせをしたくなる
    ポイントでお問い合わせ先を明示していない
  • フォームを構成する項目が不適切で
    入力途中でユーザーを逃がしてしまっている

プロモーション(ブランディング)が目的のホームページの場合

掲載コンテンツをユーザー視点に立った内容にすることで売り上げが倍増!

いくら有益な情報であっても、ユーザーがしっかりと理解できるものでなければ、ストレスを与えるだけで、逆効果になってしまいます。
ユーザーがどう感じ、理解するのかをしっかりとふまえてコンテンツを制作することで、御社製品・サービスの訴求力は倍増し、引き合いは一気に高まります。

ユーザビリティに配慮された良い例ユーザビリティに配慮されていない悪い例
  • 作る側にしかわからない専門用語は使っていない
  • 難しい言葉には注釈をつけている
  • ストレスを感じない、的確な余白・文字サイズ・文字色でデザインされている
  • 専門性をアピールするあまり、専門用語ばかりを羅列してしまっている
  • 読んでいてストレスを感じるデザイン・コンテンツである

ウェブサイト診断

弊社のユーザビリティスペシャリストが確かな調査と分析力で御社ホームページを成功に導きます。お見積もりを希望の方は下記フォームよりお問い合わせください。


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